占い結果の受け止め方。について
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占い結果の受け止め方。に関する一言コメント
わたしには、(本人は否定しますが)占いが大好きな友達がいます。彼女に付き合って、手相や運勢を何度見てもらったか解りません。そのたびに、彼女は思うような結果に恵まれずがっかりします。しかしわたしは、良い結果を期待もしていなければ、とくに結果の予想もしていないので、何を言われても平然としていられます。それどころか、何を相談するか決めていなかったりする始末……。また、わたしは結果の「いいところ」だけを信じ、また、言われたり結果を見た瞬間心に引っかかりを覚えた部分だけを覚えておくようにしているので、わりとどんな結果をだしてもらっても「前向き」にしかなりません。いちいち思い悩む友人とは正反対と言っても過言ではありません。結局、占ってもらうというのは、自分のこころの動きを自覚したり、整理したり、そういう作業を第三者に手伝ってもらうことだと思います。わたしの友人のように占いの結果に一喜一憂し良い結果が得られるまで執占ってもらおうとするのはどうかと思いますが、何か大きな選択するときの参考にはしてもよいと思います。自分では気付かない迷いがあったり、逆に迷いを吹き飛ばしてもらったり、背中を押してもらったり……。自分と向き合ういい切欠になるのだろうな、と思います。
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2007年をふりかえる
... というのも「鑑定結果の受け止め方」にイマイチ不安があり ... 状況の人がよく「藁にもすがる思いで占いに・・・」というのを聞きますが、そのような状態の人が占いやセッションを受けるのは、正直か...詳しくはコチラ
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